菅野 梓

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菅野 梓による最近のアクティビティ 最近のアクティビティ 投票
  • 転送元 - Repro

    概要 Reproのイベントデータを転送する設定のヘルプページです。 Amazon Web ServicesのS3にアップロードされたものを転送します。   設定項目 基本設定 項目名 必須 デフォルト値 内容 Repro接続情報 Yes - Reproの接続情報を選択して下さい。 S3バケットのパス Yes - Repro管理画面からデータエクスポートを開き、「S3バ...

  • 転送元 - Google広告(Google Ads / Google Adwords)

    概要 Google広告(Google Ads / Google Adwords)の実績を取得してデータを転送する設定のヘルプページです。     設定項目 基本設定 項目名 必須 デフォルト値 内容 Google Adwords API接続情報 Yes - 予め登録してある接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。 Google Adwords ...

  • Google Spreadsheetsの接続設定

    概要 このページでは、Google Spreadsheetsの接続設定の入力方法を説明します。troccoでGoogle Spreadsheetsの転送を利用するためには、以下の作業が必要です。 プロジェクト内でGoogle Sheets APIを有効化 サービスアカウントの作成 サービスアカウントのJSONキーをtroccoに登録 転送元スプレッドシートの共有設定で、サービスアカウントの...

  • KARTE Datahubの接続情報

    KARTE Datahub へのデータが可能です。 サービスアカウントJSONキーについて サービスアカウント JSONキーはKARTE Datahubで発行されたものをご利用ください。 詳細は KARTE Datahubのtrocco連携について を御覧ください。

  • 転送速度

    デフォルト値での転送速度 下記シートに最新のパフォーマンスレポートがございますので、そちらをご参照下さい。 https://docs.google.com/spreadsheets/d/1aK10M0mCtqg_va47f7dzOihAr-TBQ2tT_enDBPD-RGE   高速化オプション trocco内部のワーカーを増強することで、転送速度が向上致します。(MySQL→S3で50%以...

  • 差分転送機能

    概要 転送設定内の転送元で指定可能な「差分転送機能」のヘルプページです。   差分転送とは 前回転送時からの増分データのみを転送するモードです。差分転送を有効化した場合、転送時に「どこまで転送したか」を保持します。そのため前回転送時以降に追加された新しいファイルを特定することが出来、その増分ファイルのみを転送する挙動となります。   初回転送時の挙動 差分転送を指定した場合も、初回転送時は全...

  • ファイル圧縮の設定について

    概要 転送設定内の転送先で指定可能な「ファイル圧縮」のヘルプページです。   ファイル圧縮とは 転送先がS3やSFTPなどのファイル・ストレージの場合、ファイルを圧縮して送ることが可能です。現在は、圧縮なし、gzip、bzip2の3種類からお選びいただけます。   参考 Embulkの公式ドキュメント

  • S3の接続設定

    AWS Access Key IDとAWS Secret Access Keyの作成方法   グループ作成 AWSアカウントを作成してください。アカウントの作成に関してはこちらをご覧ください。 IAMコンソールにログインする。 メインページから「グループ」を選択し、「新しいグループの作成」をクリックします。 グループ名を入力して「次のステップ」をクリックします。 必要なポリシーを選択し...

  • 出力ファイル形式の設定について

    概要 転送設定内の転送先で指定可能な「出力ファイル形式」のヘルプページです。     出力ファイル形式とは 転送先がS3やSFTPなどのファイル・ストレージの場合、転送するファイルの形式を指定していただく必要があります。現在はCSV、JSON Linesの2種類の中からお選びいただけます。また、それぞれの形式について、ファイルの読み込み時の詳細設定をしていただくことができます。     詳細...

  • カスタム変数について

    概要 クエリやパスプリフィックスなどを実行する際に、特定の文字列や日時を挿入することができます。 ご利用方法 文字列の置換 タイプに「文字列」を選びます。 変数名として$で囲んだ文字(例 : $variable$)を指定します。 値の入力欄に置換したい文字列を入力します。 カスタム変数を保存します。 クエリやパスプレフィックスの入力欄において、文字を挿入したい場所に変数名を入力します。 ジ...